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映画監督 熊井啓
先日、NHK教育テレビでETV特集「熊井啓 戦後日本の闇に挑む」という番組が放送されていた。 http://www.nhk.or.jp/etv21c/backnum/index.html ←ETV特集「熊井啓 戦後日本の闇に挑む」 私は今まで映画にはほとんど興味がなかったけれど、熊井啓監督のことは私の尊敬するエッセイスト・ポプリ研究家の熊井明子さんの夫ということで興味を持っていた。 http://hamigakifonkun.cocolog-nifty.com/maphraau/2007 ...続きを見る |
2007/12/29 11:25 |
マグノリアとカエル
「アニマの香り 鏡リュウジ対話集」(鏡リュウジ 雲母書房 2001)の宮台真司との対談を読んでいたら、映画「マグノリア」にカエルが降ってくるシーンがあると書いてあったのでびっくりした。この映画はトム・クルーズ(彼が発達障害であったことは有名)主演で、 http://www.zakzak.co.jp/midnight/hollywood/backnumber/C/030717-C.html http://www.actiblog.com/tigre/14341 「ブギーナイツ」のポール・ト ...続きを見る |
2007/10/01 15:11 |
マリリン・モンロー
最近、マリリン・モンローのことをとても身近に感じるようになって、図書館などでいくつか彼女に関して書かれた本を読んでみた。その中で一番彼女のことをわかってくれているなと思ったのが大岡信だった。大岡信は彼女について次のような文章を書いている。 ...続きを見る |
2007/09/26 19:18 |
私とイタリア
最近はずっと女優や芸術家といった個性的な生き方をした女性達のことを考えていた。そしていろいろな本を借りてきて読んでみたり、本棚に眠っていた本を引っ張り出してきて読んでいた。振り返って考えてみると、私は以前から歴史上の美しい魅力的な女性達について調べることが好きだった。絵画が好きだったのもその女性達がどんな女性だったのか知りたかったという理由もあったからなのだと思う。女性には限らず私は自分の惹かれる人物がどんな人だったのかということを想像するのが好きなのだと思う。そういう意味で私にはやはり文学研 ...続きを見る |
2007/09/03 22:33 |
犬は幸せか?
私は物心ついた時からずっと犬が身近にいたので犬が好きだが、自分で犬を飼いたいとは思わない。だっていつも鎖でつながれて楽しみは散歩だけなんて、本当に可哀想ではないか。だから私はいつも飼い犬のそばに行くと、何か声をかけるようにしている。私は子供の頃から、犬を放し飼いにしてあげられたらいいなあと思っていた。日本の昔話なんかだと犬はいつも放し飼いだから、そういう牧歌的な風景がいいなあと思っていた。それにお座敷犬もあまり飼いたくない。お座敷犬ってオモチャみたいで本当にかわいいけれど、いつも人に気をつかっ ...続きを見る |
2007/07/21 14:00 |
変わり者の女子大生・OLだった私
ZARDの坂井泉水さんが亡くなったという。もちろん彼女の歌は耳にしたことはあるが、私は最近まであまり歌を聴きたいと思ったことも、歌に励まされたということもあまりなかったので、彼女のことはあまり身近に感じていなかったが、最近詩人や歌人や歌手に共感を覚えるようになったので、「負けないで」と歌い続けた彼女の死にはやはりショックを覚えた。 私は以前はあまり歌詞には関心がなく、音楽の感じでなんとなく好きだと思う程度で、コンサートに行きたいと思ったこともなかった。まず自分と同じような人間がいるとさえ思 ...続きを見る |
2007/05/31 11:32 |
たくさんのチカラ
今日は朝からテレビを見ながら、たくさんの人からチカラを貰った。最初は「王様のブランチ」にゲスト出演していた映画「バッテリー」の主人公の2人の少年。私もかつてはあのような澄んだ瞳と透きとおるような肌を持っていた気がする。 http://www.kadokawa.co.jp/battery/index.php?cnts=movie 彼らの真っすぐな瞳と真っすぐな言葉に、私は涙してしまい、世の中の大人に比べていくら自分が純粋な気持ちを持っていると思っていても、やっぱり自分が汚れてしまっている ...続きを見る |
2007/03/10 18:33 |
「未知なるものへの生成―ベルクソン生命哲学 」
ちょうど良い機会なので紹介させていただきますが、私の大学時代のクラスメートである守永直幹さんが、10年来のベルクソン研究の成果を「未知なるものへの生成―ベルクソン生命哲学 」(春秋社)という一冊の本にまとめられ、今年の春に出版されました。 http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4393321014.html 守永さんは1962年生まれ。早稲田大学第一文学部哲学科人文専修卒業。東京都立大学大学院人文科学研究科仏文学専攻博士課程単位取得満期退学。同大学院博士 ...続きを見る |
2006/12/13 19:52 |
「耐える女」と「姉歯の松」
溝口健二の「雪婦人絵図」を最後の30分だけ見た。原作は舟橋聖一。 http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000GETXRG/sr=8-2/qid=1164871891/ref=sr_1_2/250-5591220-6309825?ie=UTF8&s=dvd 昨日の「歌麿の五人の女」よりこの方がなじみやすかった。木暮実千代も綺麗だった。見ながら、たぶん溝口健二の映画は大人の男の人が好きなんだろうなあと思った。女性の私からはやっぱり「いい女だなあ」というような ...続きを見る |
2006/11/30 16:01 |
今日もまた一日が暮れていく…。
今日もコミュニティーセンターにはたくさんの方がお見えになった。これからの時期は干しイモ作りをする家庭が多いのでその話題で盛り上がっていた。我が町で干しイモを大規模に取り扱っている商店はたしか売り上げが6000万くらいあると聞いた記憶がある。私の父の実家も冬は干しイモを作っていたので、子どもの時にはよく貰って食べていた。イチゴ農家のOさんからはまた大根の浅漬けをいただいた。以前にはトマトやイチゴも頂いたし、大根の浅漬けをいただいたのはこれで3回目だ。年配の方の中では男性でも漬物をする方がけっこ ...続きを見る |
2006/11/29 18:09 |
これもオトギバナシ・・・
ルキノ・ヴィスコンティの「白夜」という映画を見た。原作はドストエフスキー。イタリア映画なので舞台もイタリアの港町に置き換えられていた。 http://www.cafebleu.net/movie/visconti/cinema/notti.html 盲目の祖母と二人で暮らす没落した家族の若い娘ナターリア。そこに突然救いの主のように現れた魅力的な下宿人の男(ジャン・マレー)。彼は結婚するまで一年待って欲しいと彼女に言い残し音信不通に。そこに現れた流れ者のサラリーマンの男マリオ(マルチェロ・マ ...続きを見る |
2006/11/22 22:38 |
ラストメッセージ「愛と怒りと〜映画監督・木下恵介〜」
NHKスペシャル ラストメッセージ「愛と怒りと〜映画監督・木下恵介〜」が放映されていた。木下恵介は「二十四の瞳」」「喜びも悲しみも幾歳月」などの作品で知られる戦後日本を代表する映画監督で、出身は浜松市である。 http://www.nhk.or.jp/special/onair/061107.html 実家は浜松市伝馬町にあった尾張屋という大きな食料店でありこの家族との生活が彼の映画の原点となっているそうだが、この実家は昭和20年6月18日の浜松大空襲で灰燼と化している。常に「庶民=弱き ...続きを見る |
2006/11/08 01:43 |
今日は出勤日
今日は連休の初日だが、私は祝日でも休みにはならないので出勤した。雑巾で窓掃除をして、あとは事務室に来た方とお話したりしていた。コピー用紙がなくなったので文房具屋さんに配達してもらったのだが、ほんの少しの注文でも嫌な顔をしないで来てくださるのでかえって恐縮してしまう。良い紙質のA4のコピー用紙と並とでは一箱500円くらいも違う。ゼムクリップも紙の箱入りのお徳用だとすごくたくさん買える。退職した男の方は部下に仕事をしてもらうことがなくなるし、奥さんからはあんまり優しくしてもらってないようなので、 ...続きを見る |
2006/11/03 21:04 |
「アイリス」
BSでイギリスの女流作家アイリス・マードックがアルツハイマー病に冒された晩年を描いた「アイリス」を見た。マードックは熊井明子さんが著書の中で取り上げているので、その作品を読んだことがあり興味を持っていた。 http://www.unzip.jp/feminine/12/index.html この映画を見ながら、作家であり哲学者でもあった才能あふれる彼女の恋愛はどんなに華やかなものだったろうか興味がわいた。そしてその作品と人となりをもっと詳しく知りたいと思った。私もとうてい物書きとは言えない ...続きを見る |
2006/10/31 23:55 |
「黒衣の花嫁」
今日もトリュフォーの「黒衣の花嫁」を見た。これも復讐劇だったが「私のような美しい娘」とは雰囲気が全く違う作品だった。主演はジャンヌ・モロー。結婚式の当日に事故であやまって新夫を猟銃で撃ち殺された花嫁。彼女は仕事と人生を守るためにバラバラになり姿をくらました犯人の5人の狩猟愛好者の男を長い歳月をかけて見つけ出し、一人一人を巧妙な手口で殺害し復讐していく。男たちの共通点は「狩りと女」。先が読めてしまうために恋愛ができない悲観論者の銀行家の男。「良い妻だが彼女は僕を理解してくれない」「女は思い上がる ...続きを見る |
2006/10/25 19:24 |
「ジャンヌ・ダルクのようにお告げを聴いたの」
言い忘れていたが、そういえば、「私のように美しい娘」でカミーユは「ジャンヌ・ダルクのようにお告げを聴いたの」と言っていた。 http://magnoria.at.webry.info/200610/article_54.html しかも、有名歌手になった彼女は「インドの王子様もペルシャの王子様も私はお断り」と唄っていた。王子様はお金持ちでも権力があってもダメ、やっぱり白馬の王子様じゃなくっちゃね! http://magnoria.at.webry.info/200606/article_ ...続きを見る |
2006/10/25 13:53 |
「私のように美しい娘」
トリュフォーの「私のように美しい娘」を見た。表面上はコメディータッチだが怖い作品だと思った。強いインパクトのある作品で見終わった後は複雑な感情が残った。 http://www.kadokawa-herald.co.jp/official/truffaut_utsukushii_musume/ 冒頭の社会学の教授プレヴィンが女囚カミーユを研究対象として質問を重ねるシーンに、幾度も感化院に放り込まれたというトリュフォーの少年時代と、自分の引きこもり体験を重ねて心が痛んだ。 http://ja ...続きを見る |
2006/10/24 18:13 |
フランソワ・トリュフォー「恋のエチュード」
午後、BSでフランソワ・トリュフォーの「恋のエチュード」を見た。トリュフォーは初めて見た。 http://www7.plala.or.jp/tenderness/cinema-3.html http://apablog.cocolog-nifty.com/diary/2005/08/post_c2d0.html 主人公のフランス人の青年クロードは作家の卵、彼と愛愛関係に陥るイギリス人姉妹。姉の彫刻家のアン、内向的だが高潔で激しい部分を持つミュリエル、美しい映像とともにその愛の姿が印象的だ ...続きを見る |
2006/10/23 20:12 |
午後はまた元気にがんばりました(^^)。
今日は有意義な一日だった。午前中は連休中の骨休めのためゆっくり休息していたが、午後はまたPrayerのコンサートの件であちこち自転車で走りまわっていた。 http://prayer.ptu.jp/ まず町へ行ってJAでお給料を引き出して、郷土研究会のK氏のお宅で三枝基について伺い、 http://magnoria.at.webry.info/200608/article_79.html 次に社会福祉協議会へ。ここの保健センターでは老人の方達が踊りの練習をしていて、同級生のお母さんと少 ...続きを見る |
2006/10/10 18:07 |
32年前の夏の思い出
明日、甲子園では静岡商×八幡商(滋賀代表)の試合がある。今日の静岡新聞に紹介されていたのだが、静岡商の初代校長の故波多野重太郎氏は、実は前任が八幡商の第七代校長だったのだそうだ。この波多野重太郎氏について調べてみると、巌松堂(波多野書店)を創業し、はじめ新・古書を売り、後に法律書の出版をしたという。 http://www.books-sanseido.co.jp/120thssd/ssd/1ki.html?MBR_NO=&SESSION= http://www.ganshodo.co.j ...続きを見る |
2006/08/09 00:25 |
個人のプライベートに立ち入り過ぎた記述は、削除・修正しております。
以前の記事を読み返してみて、自分という人間を理解してもらいたいという気持ちのあまり、知人のプライベートに立ち入り過ぎた記述がいくつかありましたので、それは削除ないしは修正しております。これだけトラックバックが増えアクセス数も増えると、個人を特定できるような記述は極力避けなくてはならなくなってきました。最初は個人的な日記という気軽な気持ちで書いていましたが、だんだん半公人としての気構えが必要であることに気づいてきたのです。 以前、私のプライベートを侵害するような記述で御迷惑をおかけした方々には ...続きを見る |
2006/08/01 12:18 |
「ミッション:インポッシブル」の感想は・・・
昨日の夜、「ミッション:インポッシブル」(1996)を見ました。監督はブライアン・デ・パルマ。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%AB%E3%83%9E 製作・主演はトム・クルーズ。そして、その感想は、「テンポが遅くて退屈だった」というものでした。 この映画を作るためにかかったお金と製作に携 ...続きを見る |
2006/07/23 14:55 |
「ミッション:インポッシブル」とトム・クルーズ
今日夜9時からテレビ静岡で 「ミッション:インポッシブル」(1996)が放映されます。以前見たことがないのですが興味があるので、是非見たいと思います。監督はブライアン・デ・パルマ。「ミッション:インポッシブル2」(2000)の監督は、ジョン・ウー。監督が違うのですね。今公開中という「ミッション:インポッシブル3」(2000)の監督はJ・J・エイブラムスですか。映画はほとんど見ていないので、これ以上は何もコメントできません。この3作品を製作・主演しているトム・クルーズが、かつて学習障害であり、自 ...続きを見る |
2006/07/22 10:07 |
一人で夢を見ていただけではないのか。
気がつくとまた泣いていた…。雨が強く振っている。考えてみれば、電話も幻のようなものではないか。私には今まで現実というものが果たしてあったのだろうか…。苦楽を共にした仲間が果たしていただろうか。一人で夢を見ていただけではないのか。それもこんなに激しく夢を見なければならないほど私の現実は過酷だったのだ。私はまだ何も手にしてはいないのだ。 今私が見ている世界もまるで現実感を失くしているかのようだ。サッカーを写している画面はまるで映画のように見える。グロッソのゴールを決めた後の形相が凄まじい。それ ...続きを見る |
2006/07/05 23:46 |
六本木シネ・ヴィヴァンはもう無い…
六本木シネ・ヴィヴァンはもう無いのだ、知らなかった…。今ふと、姉はもしかしたら元気のない私を心配してこの映画に誘ってくれたのかもしれないと思った。涙がまた、ぽろぽろこぼれた。大学2年の後半くらいから、私は次の年から一人暮らしになるのが怖くてノイローゼ状態に陥っていたように思う。その時、ある日、姉が「自分もそういう時があった。彼が就職して遠くで暮らさなくてはならなくなった時に淋しくて淋しくてしかたがなかったよ」とポツリと言ったのだ。姉も私のことを黙って見ていてくれていたのかもしれない…。 ...続きを見る |
2006/06/22 01:42 |
「私はアナ」
今ふと、「ミツバチのささやき」を紹介するこのページを見ながら、なぜ私達姉妹がこの映画を見たのかということを悟り、ぽろぽろと涙がこぼれました。これは姉妹のお話だったのです。 http://plaza.rakuten.co.jp/ekatocato/4001 イサベルは姉、アナは私なのです。私達姉妹はきっと曾祖父の死で心に傷を負ったのです。小さな私は自分の殻の中に閉じこもり、姉は外に飛び出して行ったという違いはあったとしても…。 ...続きを見る |
2006/06/21 20:11 |
「ミツバチのささやき」
ビクトル・エリセといえば、彼の「ミツバチのささやき」という映画は、映画にそれほど詳しくない私が見た数少ない映画の中の一本です。 http://www7.plala.or.jp/tenderness/cinema-1.html 日本での上映は1985年で、六本木シネ・ヴィヴァンで封切りされ、その後この手のミニシアター系の映画としてはロングランを続けたそうですが、私も姉と一緒に六本木に行って見たのを思い出しました。姉が見に行きたいと言ってそれに私は付いて行ったのだと思います。姉とは2年間一緒に吉 ...続きを見る |
2006/06/21 14:15 |
小鳥に説教する聖フランチェスコ
サッカーを見ながら、ふと、「小鳥に説教する聖フランチェスコ」、という言葉を思い浮かべた。今日読んでいた本(「フランスさん、こんにちは 会話から文法へ」(林田遼右 駿河台出版社))に、「フランチェスコという名前は、「フランスの」という意味で、彼の父がフランスびいきだったのでこのように名づけた、と聞いたことがある」、と書いてあった。フランス的イタリア人の聖フランチェスコは、小鳥を愛する純真な徳の高い人だったのだから、説教される小鳥ちゃんも有難くその言葉を聴かなくてはならないのでしょう。聖フランチェ ...続きを見る |
2006/06/19 00:45 |
ハンブルク 嘆きの天使
私が子供の時に見て、なぜか妙に印象に残っている映画にマレーネ・ディートリッヒ主演の「嘆きの天使」という映画がある。ストーリーは次の通りである。 ...続きを見る |
2006/06/15 11:43 |
「アウラ」
図書館で借りてきた「青の奇蹟」(松浦寿輝 みすず書房)を読んでいたら、 http://www.msz.co.jp/titles/06000_07999/ISBN4-622-07200-9.html 「「映像体験」の現在」という章に、私の神秘体験について説明してくれている次の興味深い箇所を見つけた。 ...続きを見る |
2006/06/15 10:09 |
千住明 「Love You」
「the most relaxing feel 5」と言うCDを聴いていて、千住明の「Love You」という曲がとても好きになった。この曲はレース中の大事故で瀕死の重傷を負い、そこから奇跡の復活を遂げたレーシング・ドライバー太田哲也を描いた映画「クラッシュ」のメイン・テーマ曲だそうだ。 http://www.bestlife.ne.jp/crash/ 繊細な心の機微を表現した、ロマンティックなメロディと、それを奏でるピアノが印象的に響く曲だ。この曲を収録した「Still Blue」も聴 ...続きを見る |
2006/05/21 22:05 |
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