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銅で良かった。
 ヤワラちゃんは、試合が終わった直後は精彩のない顔をしていたけれど、一夜明けた会見では清々しい表情を見せていたように思う。私はヤワラちゃんが金を取らなくて良かったと思う。きっとヤワラちゃんは自分は金を取ってはいけないとどこかで感じていたのだと思う。だって、金を取ってしまったら、世のママさん達はもっと頑張らなくてはならなくなる。乳飲み子を抱えて柔道をするなんて、やっぱりおかしい。仕事も子育ても頑張るママが美徳とされているが本当にそうなのか?私はスポーツのことは良くわからないけれど、子育てを終えて一... ...続きを見る

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2008/08/12 08:43
また頑張ろう。
  昨夜は気分は最悪だった。友人が路上でころんで顔面に何針も縫う怪我をしたり、私自身いつこの貧しい境遇から抜け出せるか見当もつかないという現状から、私達ってどこまでツイていないのだろうと天を呪いたい気分だった。 友人が怪我をしたことについて、私の不行き届きから子供に怪我をさせてしまった母親のように罪悪感を感じてしまった。以前友人が街頭で倒れて入院した時もそうだったけれど、私は友人のことをもっと考えてあげるへ”きだったのかもしれない。電話一本入れていたら違っていたかもしれない。友人は「これで憑... ...続きを見る

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2008/07/02 12:49
みんな外に出たいんだ
 今日はコミュニティーセンターの仕事。出かける前まで雨が降っていて気分がとても重かったけれど、またしても出かける頃には雨がほとんど止んでくれた。夜から朝にかけて雨が降ることが多いような気がするけど、気のせいだろうか。  秋葉原事件のショックが後を引いていて、歩いて出勤なんて嫌だなあと思ったけれど外を歩いていれば案外平気。ただ知らない男の人がいた時には反対側によけてしまった。コミュニティーセンターに着くと、窓をあけて空気を入れ替えないといけないのだけれど、こんなに広ーい建物だと心配でなかなか開け... ...続きを見る

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2008/06/11 14:10
悩み事尽きず
 昨日、コミュニティーセンターにいる時に、赤ちゃんと2歳の女の子を連れた近所の方が遊びにやってきた。あまり話はしたことはないけれど、去年は何回か上の女の子を連れてきてくれたので親しみはあった。今日も女の子を連れてきたのだなあと思って、事務室を出て声をかけるとなんと小さな赤ちゃんを連れていたので「おめでとうございます。男の子?女の子?何ヶ月ですか?」と聞くと「生後1ヶ月の男の子」ということだった。  私は子育ての経験もないし、ただニコニコして上の女の子に注意しているしかなかったけれど、そんな小さ... ...続きを見る

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2008/06/07 07:27
交流センターは日々進化しています(^^)。
 あれから、子育てサロンは有志で行政とは別に開催するので、民生委員や福祉準備委員の方にご参考として出席をお願いしてきた。役職でありながら介護をしている方もあるので、こういうことはやはり余裕のある人が主体的にやらないとダメだと痛感する。私は何の役職にもグループにも属していないので、それを逆手に取って独自に有志でやってゆき、行政を巻き込むというスタイルにしようと思う。  ゴミの件は、支所で地元の方に話とグチを聞いてもらったら気持ちが落ち着いた。考えてみれば、本庁の人間にとっては会ったこともない私は... ...続きを見る

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2008/05/16 15:53
端午の節句
 今日はせっかくの端午の節句だったのに、雨が降って残念でした。朝のニュースで、最近は室内用の鯉のぼりが人気だとか、使わなくなった鯉のぼりを使ったアロハ・シャツを売り出しているとか、それってちょっとおかしいんじゃないの?と思うようなことが紹介されていました。鯉のぼりはやっぱり風薫る五月の空にたなびいてこそ鯉のぼりであって、室内で鯉のぼりを上げるような家で育った子はやっぱり活きのいいコイのような元気な子どもには育たないのではないかと思います。子どもたちが外でのびのびと遊べるような世の中を実現したいと... ...続きを見る

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2008/05/05 21:58
私は子育てしているんだ。
 夕食を食べていて今日交流センターに一人でいる時に寂しくなったことを思い出していたら、ふと気がついた。私は今、子育てをしているんだ。私は将来、友人が私を助けてくれるという希望があるから面倒を見ようとしているのだろう。こんなことをしていて自分の人生はどうなるのだろうという不安を抱えながら私は子育てをしている、そういう気持ちはどんなお母さんも持っている気持ちだと思う。けれど神から自分に授かった子供である以上、なんとしてもわが子を育て上げなくてはならない。そうでなければ殺人と同じだ。一人の人間の命を預... ...続きを見る

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2008/04/12 20:26
大人の子育ても大変です。
 起業中の友人と電話で話をしていると、まるで自閉症の子供を相手にしているみたいだなと思う。仕事に失敗し、彼女からは捨てられ、最近は大叔父さん、お母さん、弟さん、友人を亡くしていて、もともと気軽に人と付き合えるタイプではないので、私にとても負荷がかかるのだ。 友人とは離れて暮らしているので、話を合わせるには私もすごく勉強しなければならないのに、同じ話を何度も電話で繰り返すので、落ち着いて勉強できる時間さえなかなか持てない。 私が仕事や外出で連絡をしなかったりすると、すごく落ち込んでいて、メル友... ...続きを見る

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2008/03/30 09:23
心温まる風景
 今日は会計の締めで気持ちに余裕がなかったのに加え友人とケンカして、本当に絶望的な気分になった。だけど、夕方お金を総代さんの家に持っていって、そのあと資料のファイルをコミュニティーセンターの事務所に返しに行ったら、何となく気分が明るくなった。  途中で友達のおじさんが車で通りかかって声をかけてくれたので何だか嬉しかった。お嬢さんは来週結婚式だそうです。愛娘だからきっと寂しいんだろうなあ。  コミュニティーセンターに着いたら、小さな息子さんを相手にサッカーボールで遊んであげている男の方がい... ...続きを見る

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2008/03/18 18:09
韃靼の風
 渡辺一枝さんの『いちえさんの春・夏・秋・冬 十二ヶ月の暮らしごよみ』の「春の風」には次のような箇所があります。    春の大風は遠く大陸から砂を舞い上がらせて、日本へ運びます。日本の空を黄の染める項黄砂と呼ばれる現象です。モンゴルや黄河の流域の砂が、空高く西風に乗って日本に降るのです。朝からピッタリ雨戸まで閉めていてもこの風の吹く日、夕方家に戻れば床も棚も砂ぼこりでざらざらです。  こんな日は、洗濯物も外に干せません。部屋の中にかけます。机の上に読みさしの本を開いたままでもおけません。外... ...続きを見る

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2008/03/15 09:57
絵本の読み聞かせ会は無事終了いたしました。
 今日はコミュニティーセンターで10時〜11時まで未就園児向けの絵本の読み聞かせ会を開催しました。朝出勤した時は晴れていたのにだんだん雲行きが怪しくなり心配したのですが、開始時間まではなんとか雨も降らず終了時にも小雨程度で済みました。  参加者はまるで予想がつかずもしかしたら参加者ゼロということも心配したのですが、2組の親子が参加してくれてホッとしました。読み聞かせは元幼稚園の先生と保育園の先生がしてくださり、他にも更生保護女性の会の方が3人見学に来てくださいました。  2歳児だとまだまだ座... ...続きを見る

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2008/03/14 14:36
少子化の弊害は幼児期から
 お昼と午後に絵本の読み聞かせ会のチラシを持って何軒かのお宅に伺う。話を聞きながら、改めて少子化の現実に愕然とする。子供たちは近所に遊び友達がいないので、お母さんやおばあちゃんやおじいさんがつきっきりで面倒を見なければならずクタクタだ。就園の段階で幼稚園と保育園で分けられてしまう。小学校に上がったら、家族は仕事で面倒を見てくれる人が家にいないので塾やスポーツ少年団に行かされる。学校教育は崩壊寸前。こんなんで子供が健やかに育つだろうか?  チラシを持って知り合いのお宅を訪ねても、みんな元気が... ...続きを見る

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2008/03/11 17:01
元気な子ども達
 最近、出勤するとテラスに木の枝がバラバラたくさん落ちていて何かなあ〜?と不審に思っていたら、やっぱり子ども達の仕業だったことが判明(笑)。今日は祝日で天気も良かったので男の子たちがチャンバラごっこをして遊んでいたのだ。  この子達は小3の子達で、以前読み聞かせをしてあげたことがあってお家の人も知っているので、元気に遊んでいると微笑ましくなる。今の子は外で遊ぶことが少ないから、こうして体の動かし方や友達との付き合い方を自然に身につけることは本当に大事なことだと思う。チャンバラをした後は、み... ...続きを見る

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2008/02/11 17:34
戦前生まれの女性の技
 今日もコミュニティーセンターにはたくさんの方がお見えになったのだけれど、今日は手芸や洋裁について色々お話をした。お話していて思ったのは、60代以上の女性の方の洋裁や手芸の腕は素晴らしいということだ。もちろん得意な人とそうでない人はいるけれど、今日見えた70過ぎの方などは、若い頃に仕事で洋服の仕立てをしていたこともあったので、背広は作れるし、洋服・エプロン、ズボンの裾上げ、なんでも出来る。お母様が洋裁学校で洋裁を習ったことがあったそうで、子どもの時にはその時の教科書が家にあって、お母様がそれを見... ...続きを見る

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2007/11/14 16:22
学童保育の惨状
 今日の「クローズアップ現代」で学童保育の特集をやっていたけれど、ここまでひどい実態だとは思わなかった。狭い部屋に子どもがスシ詰め。のぼせて鼻血を出す子もいた。 http://www.nhk.or.jp/gendai/ それに預ける方の親も深夜まで子どもを預けて全然子どもを可哀想だと思っている様子がなかったので驚いた。「働きたいし、家のローンもあるし」と言っていたけれど、子どもをそんな目に合わせるなら私は新築の家に住まなくたっていいよ。これじゃあ、子どもはほっとできる時間なんか無いんじゃない... ...続きを見る

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2007/10/17 21:06
幸せの前ぶれ?
 秋祭りの間に、ちょっとうれしくなるようなささやかなエピソードが二つあった。一つ目は、叔母の家に法被を借りに行った時に帰ろうとすると、玄関脇の階段に年に離れた従妹が小学生の時に作ったという小さなエッチングのような絵が置いてあった。叔母が2階に持っていこうとしてそのまま置いてあったらしい。可愛い絵だったので気になった私が手に取って良く見ると、2羽の小鳥が向かい合って、その間にハートが描いてあった。私もこの2羽の小鳥のようになれるかなあ?  二つ目は祭りの翌日、コミュニティーセンターに出勤して12... ...続きを見る

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2007/10/09 20:54
めちゃくちゃるすばん
 最近、自分が悪い子だと自覚が出来てきたので、絵本もそういうものに惹かれてしまうような気がする。この前古本市場で見つけてきたこの絵本は、元気そうなヘンな系な絵が気になって買ってしまった。   めちゃくちゃるすばん  土橋とし子 http://ub-carrot.com/image/books/ehon/mkts/kts268.jpg ...続きを見る

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2007/10/04 17:46
「大人の子ども」の相手は自信あり。
 今日は祝日だけど私は出勤日。秋祭りが近いので、昨日は一軒に一人男性は総出で草刈をしたし、槇囲いのお宅は剪定を始めているお宅が多い。市では生垣にすると補助金が出るのだが、年寄りばかりのお宅は剪定が大変だし業者に頼むとお金がかかるのでそのお金も補助してくれないかなあと思ってしまう。周囲が綺麗になったので私もコミュニティーセンターの周囲のくもの巣やゴミを祓って綺麗にした。約1時間半けっこう疲れた。祝日に出勤すると若い親子連れが近くを通ったりテラスに座っていることがあるのだが、やっぱり近所の人とのふれ... ...続きを見る

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2007/09/24 15:48
言葉は聞いて覚えるもの。
 今日帰りに図書館に立ち寄った時、絵本の部屋で1歳くらいの小さな男の子と一緒にいるお母さんが一人いた。その男の子は何か言葉にならない声を出しているけれど、言葉になっていないので何を言いたいのかが分からず、そのお母さんも困って疲れているように見えた。全然面識もない人だし、声をかけることもできなくて、ただ男の子に向かって微笑むことしかできなかったけれど、その子は私に親近感を抱いたらしく近寄ってきて笑ってくれたのだった。  私はそのお母さんを見ていて、言葉の通じない子どもと二人っきりで過ごさなくては... ...続きを見る

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2007/09/19 20:59
お金がないと生きていけない国日本
 今日のコミュニティーセンターはたくさん人が見えて充実していた。郷土研究会の方から資料をいただいたり、お孫さんを連れて本を返しに来てくださった方もいれば、敬老会でカラオケを披露してくださる方のお話を聞いたりもした。読み聞かせもそうなのだが、カラオケも先生がいて20年とか長く続けている方も多いのでなかなかその中に入ってやるのは大変なようなのだ。思うのだが、あんまりテク二ックを要求して楽しむという本来の目的を忘れてしまったものはダメですね。それから郵便局の職員の方が立ち寄ってくださったのだが、この夏... ...続きを見る

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2007/09/10 16:09
あれは幼い時の私なのだ
 今日、コミュニティーセンターの前で掃き掃除をしているとテラスの隅に若い母親と幼い子供が二人っきりでいた。未知の人だったが、思い切って「何ヶ月ですか?可愛いですね」声をかけてみた。その子供は1歳1ヶ月とかで、ようやく立って数歩歩き始めたくらいの小さな女の子だった。私は幼い子供とそのお母さんやおばあさんが二人っきりでぽつんといると声を掛けないではいられない。私がちょうどその頃母と姉と3人で孤独に誰にも助けを求められず心に傷を負い、43歳の今未だにその後遺症で一人前になれないことを思うと、孤独感から... ...続きを見る

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2007/07/20 23:52
ボランティア団体の高齢化問題
 地域には様々なボランティア団体があるが、話を聞くとどれもが会員の高齢化などで存亡の危機にあることがわかり、私は非常に危機感を持っている。今ボランティア団体の役員をしている人達が60代以上がほとんどで孫の面倒を見ながら、いくつものボランティア団体の会員を掛け持ちしているので本当に大変なのだ。この前の地域のイベントでは数人で豚汁を350人分作ったという話も聞いたし、私はそういうイベントで年配の方ががんばっていて、若い人がお客さんになっているという現実がやはりおかしいと思うのだ。若い人は子育てや仕事... ...続きを見る

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2007/01/26 15:20
少なくとも話だけは聞いてあげられる人間でいたい
今日のコミュニティーセンターの事務所は和やかな雰囲気だった。何人かの方が来て昔話をしたり、今困っていることなどを話していた。まだ風は冷たかったが日差しは暖かく良い天気だった。コミュニティーセンターの周囲は落ち葉がたくさん吹き寄せられていたのでそれを掃除した。昨日の強風で区長はビニールハウスが破損したそうで、区で何か被害がないか見に行っていた。区長は本当に雑用が多くてゴミの不法投棄やら色々な苦情を処理しなくてはならない。区のことは勝手に個人でやるわけにはいかないので何でも区長のところに苦情や相... ...続きを見る

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2006/11/08 23:54
子供というものは有難いものですね。
 今日のコミュニティーセンターの事務所は、なんだかすごく来客が多かったのです。コミュニティーセンターの利用手続きに来た人、昨日講演をしてくれたNさんのお父さん、コピー機のトナーを換えに来てくれた営業さん、お祭りのための工事の打ち合わせに来た電気業者さん、塩作りグループのOさん、交通指導の役員をしている総代さん…、全部で10人くらいは来客があったでしょうか。まず朝出かける前に急に部屋が空いているか確認の電話があって、それで出かけるのがぎりぎりになって急いで家を出て着いたら、思いがけなく事務所が... ...続きを見る

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2006/08/29 01:02
素晴らしい講演でした。
 今日の講演会は、案の定というか、区の人間で来てくれたのは99%が年配の女性でした。女性部の班長をされている方が一人だけ娘さん親子と来ていましたが、私が声をかけた人は全滅でした。いくら少なくても、一人や二人は来てくれるだろうと思っていましたが、甘かったです。区外の親子連れは全部で15組くらいは来ていたと思うのですが、肝心のわが区がこれでは落胆していまいます。若い人は日曜日には遊びに行った方がいいのは分かります。でも、今日の講演は本当に熱意のこもった素晴らしい内容だったので、区内の親子が1組し... ...続きを見る

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2006/08/27 17:36
主体的に地域との繋がりを持つ努力が必要
昨日、今日と講演会の勧誘に行っていますが、あんまり反応は良くないですね。こういう場合は、自分の所属する団体の役員には声を掛けるのに、他の団体にはあんまり連絡は行かないということが多いように思います。特に女性の場合は、どうしても自分の仲の良い人にだけ「お願いね」という感じになるので、上手くいかないのだと思います。私が女性が嫌いだなと思うのはこういう所です。  今の子育ては、どうしても社会から孤立した環境になりやすいのが問題です。まず近所付き合いというものが薄れていますし、おばあちゃんがお母さ... ...続きを見る

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2006/08/26 11:21
親子マッサージの講座の勧誘に行ってきました。
 今週の日曜日に、区のコミュニティーセンターで、更生保護女性会主催の親子マッサージの講座が開かれるので、夕方近所の小さいお子さんがいる家庭に声を掛けに行ってきました。全部で5軒、初めて行った家がほとんどで、家を覚えることができたと同時に、お母さんとお子さんの顔も覚えることができました。その全部が隣の組の家庭だったのですが、少子化と言っても同じくらいの年齢のお子さんがけっこういるものだなあと思いました。今、団塊の世代の子供が適齢期を迎えているので、そういうこともあるのだと思います。やはり、行ったこ... ...続きを見る

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2006/08/23 19:12
結婚する前にしなくてはならないことがある
 今日勤務先に行ったら、老人会の人達の懇親会の後片付けがちゃんとしていなくて、電気がつけっぱなしだったり、調理室はガスの元栓が閉め忘れているところがあったり、床は天ぷらの滓が落ちていたりで、ハエが何十匹も舞っていたので参った(でも、後でちゃんとガス栓が止めてあったかとか後片付けに不手際がなかったかみなさん心配して来てくださったのです。)。それで今日はほとんど掃除に時間を費やした。調理室は掃除機をかけて、調理台は雑巾がけして、ガスコンロも分解して水洗いしたり雑巾で溜まったゴミを取り除いたりした。ト... ...続きを見る

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2006/06/26 15:01

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