アクセスカウンタ

テーマ「」の記事 help リーダーに追加 RSS

トップへ  |  テーマトップへ  |  テーマランキング一覧へ

タイトル 日 時
明日は誕生日
 明日の夜は母が用事で外出する予定なので、今日の夕食は私の誕生日の前祝いで母が御馳走を作ってくれた。 サーロイン・ステーキと母の流行土産の中伊豆ワイナリーのシャトーT.Sルージュ(やや辛口)。とても美味しかったです。お母さん、どうもありがとう(^^)。 http://www.izuwinery.com/index.html ←中伊豆ワイナリー ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2008/07/16 21:30
母に感謝したいこと。
 母に感謝しなければならないのは、決してこれをしてはダメだとか、行くなとは言わなかったこと。厳しい世間で生きていくために何かを身につけさせようとしたのは、ソロバンを習いに行かせたことくらいだったけれど、母はきっと自分が家から出たくても出れなかったので、私達姉妹を引きとめようとはしなかったし、いつかどちらかが家に帰ってくると願っていたのだと思う。私は決して家が嫌いなのではなかった。けれども家を出なければ、自分はダメになるとわかっていたから、どこにあるかもわからない自分の居場所を探しに、はるばる... ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/06/17 15:13
薄情な親
 午後は交流センターでお留守番。遠州横須賀倶楽部のメンバーの方数名が写真展を見に来られた他は何もなく、本を読んでるか、窓から子供たちが一輪車の練習をしているのを見てるか、テレビを見ているしかなく、非常に退屈で非常に眠い。鎌倉・江ノ島のグルメ番組を見ていたら、伊勢エビと最近はシラスが名物だということだった。知らなかった。 http://kasaiya2.jyoukamachi.com/yoko01.html ←遠州横須賀倶楽部  18時で帰ろうとしたら、先輩から足止めされ、30分くらい立ち... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/06/14 21:37
和解
 午前中、コミュニティーセンターに仕事に行ってきた。今日は燃えないゴミの収集日で業者さんが回収に来ていたし、隣の大工さんも家で仕事をしていたので安心だった。区長や老人会の役員の方や元町長、民生委員の方などが見えてあれこれ頼まれて忙しいけれど充実した半日だった。今月は小学生のドッジボール大会の練習がコミュニティーセンター前の広場であるので、子供たちがケガしないように散らばっているガラスや金属の破片を入念に片付けた。今日は晴天で、だけど風があって爽やかないい日。  今日は朝から両親が京都に紫陽花を... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/06/13 13:03
遅く来た春
 母が今日から一泊で同級生と熱海に旅行に出かけた。花柄のオーガンジーの上着を着た母は綺麗でいそいそして嬉しそうだった。母は今まで友人もなく、親戚つきあいもほとんどなく、私はそのためにとても心に重荷を感じていた。いつも家事と畑仕事だけでは大変で楽しいこともないので、一緒に出かけるプランを考えねばならず、仕事や勉強や様々な人間関係で忙しくストレスがたまっている時は本当に大変だった。けれど最近、母は同級生と食事に行ったり旅行に行ったりすることが増え、私は母のことをそれほど心配しなくても済むようになり、... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/06/01 08:03
薔薇のハンカチ
 今日夕方仕事から帰って、休日や夜間の勤務の時に小型ラジオが欲しいなと思ってロックタウンに行ったのだが、ふと思いついて母に母の日のプレゼントを贈ることにした。私はプレゼントは納得したものでないと贈りたくないので、「いいものが見つかった時にあげるよ」と最初に言ってあったのだけれど、薔薇の模様の素敵なハンカチがあったので、それを贈ることにした。このところずっと二つの仕事や、家庭や友人のことで心労が続いていて母の日のプレゼントを選ぶ心の余裕などまるでなかった。けれど母は「ハンカチはいつも使うし、いつも... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/05/11 21:13
「不思議なピーチパイ」
 昨日の「SONGS」は竹内まりやの特集だったので楽しみにしていたのだけれど、うっかりその前にうたた寝してしまい、最後しか見れなくてとっても残念!(泣 http://www.nhk.or.jp/songs/ ←「SONGS」 あ、でも再放送がありますね!それにしても最後の娘に贈るウェディングの歌はほんと良かった!でも、私は一生こういう経験をすることはたぶんないだろうなと思ったら、涙が出てきてしまった。私の子供の時の夢は、ケーキ屋さんになることでも、お花屋さんになることでもなく、お母さんになる... ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/04/03 09:03
信じられるのは血ではなくて他人の真の愛
 私は自分の母親が全く友達がいないのにとてもプレッシャーを感じる。自動車の免許も持っているのだから一人で友達と出掛けたっていいのにと思う。犬の散歩にさえ行かない。いつも家にいて、家族とばかり出掛けていて、それも私が、いつも家にいるとストレスになるし家族の会話もなくなるからと思って誘っても、出掛ける前になってグズグズしていているので、私が出掛けるかどうかも不安になって「早くして!」と言うと、家事もあるからと言って「そんなに行きたかったら一人で行けば」と開き直って怒るのだ。そうすると父も母の味方にな... ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2008/03/30 08:57
69回目の誕生日
 今日は母の69回目の誕生日です。私も母もやることがあって忙しく何もしてあげられなかったですが、家族3人で仲良く食卓を囲むことができたことを感謝しました。姉や伯父からおめでとうの電話があって、母は嬉しかったようです。  昨日ふと姉のアルバムを見ていたのですが、私のアルバムの写真と違って笑顔の写真や姉妹で遊んだり家族で笑っている写真がたくさんあったので、もしかしたら私達家族はそんなに不幸だったのではないのかもしれないと思ったりしました。このところ自分のことにかかりきりで姉とはメールのやりとりもあ... ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 3

2008/03/23 20:27
優しいお母さんのもとでゆっくり休んでください。
 昨晩もずっと荒れ模様の天気で、私も時々友人の弟さんの人生を思って泣いていた。もし先生になっていればこんなに辛い人生を送らなくてもよかったかもしれないし、世の非情さを身を以って感じなくても済んだかもしれない。けれどエリートの住む世界ではなく、それ以外の大多数の人達が住む世界が真実の世界なのであり、だからこそ世の人のために尽くすことができたのだと思う。自分の家庭を持つことはできなかったけれど、親子・きょうだいがすぐ傍にいたし、友人にも恵まれた人だった。けれども優しいお母さんが亡くなってから、弟... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/03/20 10:04
ひなまつりの宵
 今日のひなまつりの夕ご飯には、母がちらしずしとあさりと菜の花のお吸い物を作ってくれました。夕ご飯を食べた後で、ちらしずしの作り方を教えてもらいました。  今になって、私は母が私の人生に与えてくれたものの大きさにようやく気がつくことができたように思います。幼い頃、母が庭に植えていた花がなかったら、母が作ってくれた美味しいお料理がなかったら、母が作ってくれたお洋服や着物がなかったら、母が畑で作ってくれたお野菜がなかったら、私は幸せというものの形を感じることもできなかったし、好きな文学にも出逢えな... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/03/03 23:27
甘ちゃん
 今日も体調は万全でないものの仕事に行く。朝起きたのが8時過ぎで母が「今日は行くのかね?」と言うので「やっぱり分かってないのかなあ〜?」とガックリする。いくら週3日3時間の掃除に毛の生えたようなパートでも、私以外には代わりはいないのだし、鍵だって私が行かなければ開ける人はいない。そのためにおとといの午後からずっと養生して、あさのあつこさんの講演も大事を取ってキャンセルしたのに。昨日まだあまり食欲がないと言ったら「水分さえ取っていれば大丈夫だから」と母が言った時には、正直言ってがっくりきた。体調の... ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 1

2007/12/07 17:59
失敗もあるさ!
 先日のカキの煮付けが上手く行ったので、今日も母に教えてもらいながら牛肉の焼肉のマイタケ添えと、車麩のお吸い物を作ったのだけれど、味付けが上手くいかず失敗。牛肉とマイタケの味付けが薄く、お吸い物も車麩が水を吸ってしまい汁気が不足してしまった上、味に締りがなかった。母が言う通りにやったので絶対上手くいっていると思ったのだけれど、味付けはやっぱり自分で確認しないとダメですね。  母は料理は上手いのだけれど、たくさんの人数分を作るのは苦手らしい。それはやっぱりお客さんに出すことがないからだと思う。た... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/11/26 20:21
口論
 今晩、隣町でストリート・フェスティバルがあるので両親に行こうと言ったらまた嫌な顔をされた。どうしてこうなのか。車に乗って見に行くだけじゃないか。私はそれ以上のことを両親に期待していない。お金を稼げとか結婚相手を探してくれとか無理なことを言っているわけじゃない。一緒に出かければ思い出作りもできるし、気晴らしにもなる。私は自分があちこち見に行きたいというだけじゃなく、両親のことも考えて誘っているのだ。それなのに「行くよ」と笑顔で言ってくれたことはなく、いつも嫌々不平ばかり言われている。私は自分が少... ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/08/18 14:06
カバ
 姉家族が帰省した時に、スペインのカバというスパークリング・ワインを飲ませてもらった。義兄はお酒が大好きで、帰省する度にワインやらシャンペンやらベルギービールやら買ってきてくれるので、私もその時だけ少しリッチな気分になれる。今回飲んだのは次のもの。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/08/16 15:14
仲直り
 父とは激しくやり合ったあげく、袋井の図書館まで車に乗せて行ってもらわないといけないので、「行ってくれる」と言うと「行くよ」と言ってくれたので、また図書館→文房具屋→本屋→ブックオフとお決まりのコースを行ったが、最初はぶつぶつ言っていた父も気分転換になったらしく帰りにはちゃんと仲直りした。今までも何度かこういう激しいやり合いはあったし、そのことによってかえって気分がすっきりするのです。それに我が家は母が全然外に出ない(近所の散歩さえも一人ではできない)人なので当然話題もなく、私も父も会話のしよう... ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 9

2007/08/07 22:36
雪解け
 最近、母は少しづつだが人と話が出来るようになってきたようだ。先日の孫の誕生日には自分の方から電話をかけていたし、近所の妹のところにもお土産を持っていったし、昨晩も2人で話が弾んでいたようだった。今日も毎週わが家に来るエホバの証人の方達とアサガオの話をしていた。母との付き合いは本当に今まで大変だった。私はずっと小さな子どもでいるしか母に気に入られる手段はなかったのだと思う。母から自立することはもうこれで関係がダメになるかもしれないという怖さが常にあった。でもこれからは二人とももっと自由に生きられ... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/06/19 14:10
市河晴子
 アマゾンで注文していた「旅・人・言葉」(市河三喜 ダヴィッド社)が届いたので、夫三喜による市河晴子の追悼文を読んだ。 http://magnoria.at.webry.info/200704/article_52.html 思っていた通りのチャーミングな彼女の人柄を偲ばせる数々の思い出を最初は可笑しく読んでいたが、そのうちになぜか涙が出てしばらく涙が止まらず泣いていた。いつも周囲を愉しませることに心を砕き「愉快極りなきおばさん」として国の内外を問わず誰からも愛された彼女。子供が病気になれば... ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2007/05/04 21:53
やっぱりまだ和解できない
 辰巳芳子さんの特集番組を見て、私は母から受け継いだものの大きさに気づくことが出来たが、でもそれは母がもともと才能に恵まれていたということなのであり、母は今まで自分を向上させようと努力して生きてきたわけではないのだ。だから母には芸術は理解できないのだと思う。母は工芸品を見る目があり料理の味も理解できるが、絵画や音楽などの芸術を理解し感動する精神は持ち合わせていない。例えば絵が上手く描けていれば、どうやって描いたのかなと感心はするけれども、それを描いた芸術家の内面にまで共感することはないのだ。母は... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/03/07 14:05
ありがとう。
  今までプレミアム10で料理研究家の辰巳芳子さんの特集を見ていた。 http://www.nhk.or.jp/premium10/ 現在82歳、まるで人間国宝のような慈愛に満ちた素晴らしい料理を作られる辰巳さんだが、料理研究家の娘として生まれた彼女も若い頃は料理を愉しむ心を持てなかったという。幼い時から本が大好きだった彼女は学者になりたいと思っていたという。料理をするよりも一冊でも多く本を読み自分を豊かにすること、それが若い頃の彼女が自分に求めていたものだったのだ。結婚後、夫と戦争で死別... ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2007/03/06 01:18
私の生きる道
ここ数日暖かで体調も上向きだったのだが、今日買い物から帰ってきたら少し寒気がして咳も出たのでまた風邪がぶり返すと困るので、夕食をとってすぐ床に着いて眠っていた。実は今日は少し睡眠不足で(やはり最近不安で眠れなくて深夜本を読んでいたりすることがあるので)、午後は出掛けないで少し睡眠をとりたいと思っていたのだが、両親が買い物に行くというのでそれほど行きたくはなかったのだが、母のストレス発散もしないといけないと思って同行することにしたのだ。体調を崩してから1ヶ月半ときたま買い物に行くくらいでどこ... ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 1

2007/02/06 23:26
あとは野となれでいいのか?
 私が母を許せないと思うのは、ただ私を自分の傍に置いておきたいと思っているだけで、私の将来のことを何も考えていないということだ。その原因は父に問題があるのはわかっている。父は冗談も通じなければ食べ物の味も分からないし、料理・掃除・洗濯・日曜大工・庭仕事・畑仕事どれをやらせてもひとつもまともに出来そうなものはない。恐ろしくマイペースで、買い物に出かけて車庫入れの時は人が待っていても自分が納得するまで何回もやり直している。食事中にとてつもない大きな音でラジオを聴きながらロシア語の勉強をしているので、... ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 1

2007/02/06 12:32
納豆で痩せるか?
 「発掘あるある大辞典U」で放映された納豆を食べると痩せるという特集はウソだったということが判明したが、私は基本的に素直なので、あの番組を見ていて本当だと思い込み、その翌日から納豆を朝晩食べることにした(もともと朝には必ず食べていたが)。私はこのように何でも最初は信じてしまうのだが、わりと冷静なので途中で相手が信用できないことを看破して、それからは自分で対策を立てて立ち直ることが可能な人間だと思う。だから今回も納豆を朝晩食べながら、その理論的裏付けをしようと自分で勉強していた。  納豆を食べる... ...続きを見る

トラックバック 3 / コメント 2

2007/01/23 11:37
母の人生と私の人生
 あれから母のことを考えていたのだが、私と母はまるで違う人生を歩んで来たように思っていたが、実は知らず知らずのうちに私は母とそっくりな人生を送ってきたのかもしれないとふと思い涙が出た。母は結婚して子供を産んで曾祖父を亡くしてからは、金銭的な苦労はなかったにしても子育てと家事をしながら誰にも頼ることも相談することもできない孤独な人生を送ってきたのであり、それは私が東京で天涯孤独な人生を送っていたのと同じだったのかもしれない。母にとって父も幼い私達も頼りない受け入れ難い存在であったに違いなく、私も社... ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2007/01/22 22:03
母の事
私の母は一代抜けていて働き手がないので子供の頃から家の手伝いを良くしたせいか体格も良く器用で料理や手芸は素晴らしく上手いと思う。でも問題なのは、せっかく作った料理も一度にたくさん食卓に載せて食べるのではなく、小出しに出してくるので私達は食卓に出ている分しかないように思ってしまい、遠慮して食べると、実はまだお鍋にはたくさんあるということがよくある。それは食卓が狭いということもあるのだが、お客さんが来た時でもたくさん出して残してもいいからたくさん食べて貰おうという気持ちがないらしいのだ。だからお... ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2007/01/22 18:00
母に甘え過ぎていた私
今日の夕御飯は、母に作り方を教えてもらいながらほんのちょっぴりだけお手伝いをした。母が塩がないのでお祭りの時に余って区から貰った塩を持ってきてというので探したが残念ながら見つけ出せず。あとは青のりのお吸い物を作るために青のりを水で洗うのと、納豆にねぎを入れて混ぜただけだ。このところの納豆ブームで、今日はお昼前にイオンに買い物に行った時には既にほとんどが売り切れで、あったのはアルプスの少女ハイジの小さいカップの納豆だけだった(苦笑)。それでも私が台所の整理をしたり食材について色々気を遣うように... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/01/16 21:56
姉の誕生日
 昨日は姉の誕生日だった。電話をしておめでとうと言った。母に「誕生日のお祝いの電話はしないの?」と聞くと、電話したことないからと電話をしようとしない。仕方がないので私が電話をかけて、母に代わったのだが、「のりこが電話しろって言うから」と姉に向かって言っていた。 父親が娘に対して照れくさいとか何を話したらいいかわからなくて電話しないということはよくあることだと思う。でも母親が実の娘に誕生日おめでとうも言わないというのはやっぱりヘンではないだろうか?母は自分の娘だけでなく兄姉妹にもそういう電話をし... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/10/12 22:07
気つかいーな私
今日もまた父と激しくケンカしてまった。昨日から、母は私が何を話しかけてもほとんど黙っていて、少し口を利くかと思うと、かぼそい聞き取れないような小さい声でしか話さないので、頭に来てイライラしていたのだ。母は家の中では通常いばっているが、外に出ると近所の人ともほとんど口が利けないくらい意気地がないのだ。近所から何か頂きものがあっても、「ありがとうございます。」とハキハキお礼を言えば相手も喜ぶのに、妙に遠慮して煮え切らない様子で「え〜」とまるで迷惑そうな言い方をするので、相手の人はいい気持ちではな... ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 3

2006/10/05 15:42
やはり一人で大掃除は疲れます。
 今日も一日掃除をしていました。朝は庭のキウイの落ち葉を拾ってゴミに出しました。それから台所の掃除。午後は裏庭の柿の木の落ち葉を拾ったり、台所の東の母が物置にしている所の掃除と整理をしました。掃除をして思ったのは、母はこんなに掃除や整理がいいかげんだったのだろうかというショックでした。落ち葉は全然ゴミ出ししないで放ってあるし、使わない植木鉢や燃えないゴミやガラス瓶、なぜか鍋まで畑に落ちているし。物置になっているところは蜘蛛の巣がいっぱいだし、母はいつもここで洗濯物を干したりしているはずなのに、よ... ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2006/09/22 00:21

トップへ  |  テーマトップへ  |  テーマランキング一覧へ