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今日は夜のバイト(笑)。18時から交流センターの受付だった。この仕事は原則9時から18時までの勤務で、夜間は予約が入っている時だけ誰かが特別に勤務することになっている。予定では18時30分から国際交流協会の支部の会議というふうになっていたのだけれど、時間を過ぎても誰も来ない。不安になって協会の支部長さんが近所の方なので、直接自宅に電話をして聞いてみると、実際には19時30分からのスタートだった。会議室についてはちゃんと利用申請書を出してもらうのでそれほど不安はないのだけど、無料のミーティングルームについては電話予約のみでいいので、誰が誰からいつ電話を受けたのかをきちんと記録しておかないと責任問題になると思う。 18時45分くらいに掛川の本部から若い女性の職員が来て、会議の準備をしたいという。こちらの支所の某課を通して頼んだらしく、ぺットボトルのお茶もこちらの方の中堅の女性職員に「おねがいね〜」と言って頼んだらしいのだけれど、私達受付は誰もそんな話を聞いていなかったし、そのぺットボトルのお茶も市役所の鉄格子の中の鍵の閉まった部屋に入れてあって、その鍵も守衛さんに頼んで借りて開けたのです。ちょうど男子職員がいてくれたので、その方に聞いたので事なきを得たのですが、何も聞いてなかった私はもうびっくり。 でも良く考えてみると、どうしてそういう事務手続きや会議の面倒をわざわざ掛川から職員が来てやらないといけないのでしょうか? http://lgportal.city.kakegawa.shizuoka.jp/kakegawa/annai/cityhall/office_all.jsp ←掛川市役所本庁舎 http://lgportal.city.kakegawa.shizuoka.jp/kakegawa/annai/cityhall/office_photo.jsp ←写真で見る市役所本庁舎 支部長はたぶん掛川の本部にちょくちょく行かれているのではないかと思うので、その職員に頼むのは別に違和感がないのかもしれないですけれど、ずっと年下の女子職員に「お茶用意しておいてね〜」と言われた中堅女子職員はどうして私がこんな雑用をしなければならないの?と頭に来たのかもしれません。お茶の用意は掛川の方でして自分の車に積んできてもいいのですからね。それか単に忘れていただけなのか?たぶん事務手続き上の理由があるのだと思うのですが、ここの支所の職員の役割というものが全然わかりません。 ただ国際交流協会には支所長さんの他にも同級生がいて、知っている人がいたので今日は落ち着いて新聞の切り抜きや本を読んだりして過ごすことができた。今日はいい日だったと22時前に交流センターを出ようとすると守衛さんが怒っていたので、それでいい気分は台無し。私は何か誤解されているのでしょうか?こっちこそ頭にきますよ!明日はやっと定休日。やっと少しホッとできそうです。 |
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ホントに、なんかヘンですねー。 |
ちーぼー 2008/05/13 07:42 |
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