小鳥に説教する聖フランチェスコ
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作成日時 : 2006/06/19 00:45
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サッカーを見ながら、ふと、「小鳥に説教する聖フランチェスコ」、という言葉を思い浮かべた。今日読んでいた本(「フランスさん、こんにちは 会話から文法へ」(林田遼右 駿河台出版社))に、「フランチェスコという名前は、「フランスの」という意味で、彼の父がフランスびいきだったのでこのように名づけた、と聞いたことがある」、と書いてあった。フランス的イタリア人の聖フランチェスコは、小鳥を愛する純真な徳の高い人だったのだから、説教される小鳥ちゃんも有難くその言葉を聴かなくてはならないのでしょう。聖フランチェスコを主人公にした映画の題名もそういえば、「ブラザー・サン シスター・ムーン」でした…。
http://homepage2.nifty.com/e-tedukuri/FratelloSoleSorellaLuna.htm
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すねるペンギン
ペンギンで思い出したのですが、先日朝のニュースで掛川花鳥園のストーブにあたるペンギンが紹介されていました。ペンギンなのに、なぜストーブにあたるのかと思ったら、このペンギンはペンギンでも南アフリカに生息しているペンギンなのだそうです。
このペンギンは園内の売店でお手伝いをしたり、相手をして貰えないとすねたりして本当に可愛いのです(笑)。鳥がすねるなんて初めて知りました!それに、ストーブにあたっている時の、気持ち良さそうな顔ったら!(笑)。
http://www.geocities.j...
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magnoria 2008/02/27 22:21 |